MENU
聴診器にデジタル化で200年ぶりのイノベーションを–シェアメディカルら「ネクステート」発売へ
医療ベンチャーのシェアメディカルとSUNDREDは8月8日、聴診データ研究会の設立と、聴診器デジタル化ユニット「ネクステート」を発表した。ネクステートは、これまでハミングバードとして構想を発表していたもので、医師が所有している聴診器に装着してデジタル化する聴診器デジタル化ユニットだ。
▼詳細は、こちらをご覧ください。
この記事をシェアする
ネイチャーポジティブ経済のフロントランナーを東京から生み出す「Nature Governance Startup Program」の募集開始
【11月12日開催】ネイチャーガバナンス・ネイチャーポジティブに関する地域×自治体×企業×スタートアップ連携の最前線を知る
SUNDREDが東京都のスタートアップ支援事業「TOKYO SUTEAM」に採択
国土交通省 国土審議会の地域生活圏に関する検討とりまとめにSUNDREDの提言・取組が反映