MENU
聴診器にデジタル化で200年ぶりのイノベーションを–シェアメディカルら「ネクステート」発売へ
医療ベンチャーのシェアメディカルとSUNDREDは8月8日、聴診データ研究会の設立と、聴診器デジタル化ユニット「ネクステート」を発表した。ネクステートは、これまでハミングバードとして構想を発表していたもので、医師が所有している聴診器に装着してデジタル化する聴診器デジタル化ユニットだ。
▼詳細は、こちらをご覧ください。
この記事をシェアする
軽井沢町「まちづくり共創構築事業」成果報告トークセッションレポート|共感と共創の二層モデルによる住民主体のまちづくり
【開催レポート】養殖レストランプロジェクト「CRAFT FISH RESTAURANT」vol.02
SUNDREDが三井住友海上と業務提携
越境型イノベーター リカレントエコシステム人材育成プログラム開催レポート|地域と都市をつなぐインタープレナー育成の実践