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聴診器にデジタル化で200年ぶりのイノベーションを–シェアメディカルら「ネクステート」発売へ
医療ベンチャーのシェアメディカルとSUNDREDは8月8日、聴診データ研究会の設立と、聴診器デジタル化ユニット「ネクステート」を発表した。ネクステートは、これまでハミングバードとして構想を発表していたもので、医師が所有している聴診器に装着してデジタル化する聴診器デジタル化ユニットだ。
▼詳細は、こちらをご覧ください。
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